自分たちゲームの作り手は、一年とか掛けて、必死でゲームを作る。そのゲームを買ってくれた人、遊んでくれた人の意見は真摯に受け止めるし、その期待に応えたい。その上での厳しい批判は正当なものだ。
ただ、上のような便所の落書きで業界監視員ゴッコをしている連中に、買いもしない商品に唾を吐きかけられる理由は無い。ましてや、そういう連中が本当にゲームそのものを愛しているとはとても思えない。
今「自分は業界のためにやってきたのに」という詭弁が空気のようにむなしく響いている理由は、責任逃れのため「他人の言葉で語る人間が信用される訳がない」というネットでも、現実でも当たり前の理だ。
もういい加減、自分でも気がついているだろう。自分が業界の単なる癌にしかなっていない事実を。
そして、貴殿らがくだらないAAやコラージュでお茶を濁すレベルでは過ごされないレベルで迷惑を蒙っている人間が実在する。シャレではなく、本当の怒りだ。
"